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花と水のタペストリー

現在の絵柄

日本一を誇る立体花壇

■本園を代表する施設「花と水のタペストリー」。宇治市に因んだテーマやキャラクターの絵柄を、幅62m、高さ18mの壮大な雛壇(46段)に、約3,675基のプランターを並べて描きます。

【第100作目 干支 うさぎ】
●設置期間:令和4年11月29日から令和5年5月中旬まで(予定)
 
●使用花材:イヌツゲ、ボックスウッド、オカメザサ、キャラボク、ビオラ、パンジー
 
今回の絵柄は「干支 うさぎ」です。開園当初(平成8年)から数えて今回で記念すべき100作目となります。干支のうさぎが来年の年号「令和5年」の旗を持ち、喜んでいる様子を描いています。
今回も絵柄更新にかかわる費用を花と水のタペストリー絵柄更新サポーター皆様にご寄付していただき、タキイ種苗株式会社様より約9,700株のビオラ、パンジーの花苗をご提供していただきました。またプランターへの花苗の植え付けは多くの市民ボランティアの皆様にご協力いただきました。心より厚く御礼を申し上げます。
多くの皆様のご協力で完成した新しいタペストリーの絵柄を是非お楽しみください!
 

2022年の絵柄

2021年の絵柄

2020年の絵柄

2019年の絵柄

2018年の絵柄

2017年の絵柄

2016年の絵柄

2015年の絵柄

2014年の絵柄

2013年の絵柄

2012年の絵柄

2011年の絵柄

2010年の絵柄

宇治市植物公園
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